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意外とイケメン?
若い頃のプレスリー似?
ミーシャの恋人ブランドンってどうよ?
ミーシャの彼のブランドン!日本では彼についての情報が全くと言っていいほどない。海外でも彼についての情報が少ない。彼はミーシャと交際するようになって一般的にも名が知れ渡ったようで海外のファンサイトでも「ブランドンって誰?」という内容をよく見かけます。そのためか?当サイトの掲示板でも彼のルックスに目が行き賛否両論(笑) あの世界的にも有名なファッション誌の日本版にも「ミーシャはあまりルックスにはこだわらないようだ・・」ってコメントが!!ブランドン危うし!日本人の私たちの目から見ると彼って・・・・彼って・・・ミーシャには悪いけど・・「彼ってどうなの?」「彼ってイケてるの?」そんな感じ。

タブロイド誌の彼についての見出しは・・・あまり良いとは言いえません。"HOLLYWOOD PARTY BOY"、"AMERICAN OIL HEIR"、"HOLLYWOOD BAD BOY"と、こんな具合・・・。ミーシャとの交際が公になってからこの1年間、私は彼についての情報を集めていました。ここでブランドン・デイヴィス君について徹底的にを研究してみましょう!

先ず、彼の家族構成など・・・
デイヴィス氏と夫人のバーバラ(ブランドンの祖父母)
ブランドンは去年、9月に79歳で亡くなられた億万長者で知られるマーヴィン・デイヴィス氏の孫。ブランドンを知る為には先ず祖父のマーヴィン・デイヴィス氏のことからご紹介しましょう。

デイヴィス氏は石油、ガス、不動産、リゾート、レジャーサービス、およびエンターテインメントに50年以上のキャリアを持つ個人投資家であり大企業経営者です。デイヴィス氏はロサンゼルス・カリフォルニアを拠点としデイヴィス・カンパニーズを通してこれらの活動の大半を行ってきました。石油産業で成功を収めたデイヴィス氏はエンターテインメント業界への投資を始める。石油、ガス以外のビジネスは下記の通りです。

20世紀-フォックス・フィルム社

デイヴィス家は80年代から拠点をデンバーからビバリーヒルズへ移す。その時期からエンターテインメントと不動産ビジネスに取り組む。1981年から1985年まで20世紀 FOX・フィルム社の映画生産や映画配給会社を所有してた。1985年に映画撮影所とフィルム・ライブラリーをルパート・マードック氏へ売却し莫大な利益を得る。現在は、FOX系列の地方TV局デイヴィス・テレビの運営に力を入れている。

不動産開発
全国いたる所の商業用不動産を所有。高層オフィスビル、百貨店、工業施設、ホテル、スキーリゾート、ゴルフリゾート、ヘルスクラブなど・・・。例えばぺブル・ビーチ社は2つの高級ホテルや4つの国際的なゴルフコースを所有。そして、アルペン・スキー社は3つの山に囲まれたスキー場と豪華なホテルを所有。歴史的に有名なビバリー・ヒルズ・ホテルも所有。

他、コミュニケーション、テクノロジーなどの情報産業にも投資している。大手メディア会社の米バイアコム社やソロス・キャピタル社、ソニーなどに投資している。

また、デイヴィス家はボランティア活動に熱心で、いくつかの医療機関に多額の資金援助をしている。ブランドンの叔母にあたる三女のダナ・デイヴィスが幼い頃から糖尿病を抱えており、デイヴィス氏は妻:バーバラ・デイヴィスと共に糖尿病の子供たちのための糖尿病財団を設立し治療法および薬品研究、基金を集めのために活動している。

デイヴィス氏には妻バーバラ・デイヴィスとの間に5人(娘3人、息子2人)の子供がいます。彼の2人の息子ジョンとグレッグが、現在デイヴィス・カンパニーズを引き継いでいるそうです。ハーバード大学でビジネスを専攻していた息子のジョン・デイヴィス氏はデイヴィス・エンターテイメント・カンパニーやTV放送局、映画会社など主にエンターテイメントを経営している。またUSC卒業生したグレッグ・デイヴィス氏が現在は父の後を継ぎデイヴィス石油会社とデイヴィス・オフショアの社長に就任してる。

ブランドン・ママって・・・
ブランドンママ:ナンシーと夫のケン・リケル氏
ブランドンのお母さんは、デイビス氏の次女にあたるようです。名前はナンシー・デイヴィスです。夫はケニー・リケル氏。主に母バーバラや他の姉妹パトリシア、ダナと共にチャリティ活動やボランティア活動を行い、パーティーを開いては資金集めに励んでいる。その交友関係は幅広くチャリティ・パーティーでは多額の資金を調達する達人だ!

ブランドンの母ナンシーは特に多発性硬化症(以下MS)の治療に力を入れ「ナンシー・デイヴィス・センター研究所」を設立し世界中から優れた医師を集め治療法を研究している。ナンシー自身も14年前に医師からMSだと診断され、当時は病気の進行を止める市販の薬はなかった。同じ病に悩む人々のために一族の富でMS治療の研究を始め財団を設立し日夜研究に励んでいる。精力的なナンシーは自らのジュエリー・ブランド"Peace and Love Jewelry"を立ち上げ運営している。ジュエリーは平和を意味するピースマークと愛を意味するハートがメインのキュートなデザイン。ビバリーヒルズやニューヨークのサックス・フィフス・アベニュー、ニューマン・マーカスなど高級百貨店で販売し大人気商品だ。ジュエリーの売上の一部は「ナンシー・デイヴィス・センター研究所」でのMS治療の研究に寄付されている。"Peace and Love Jewelry"の愛用者にはミーシャ・バートン、ヒルトン姉妹、ニコール・リッチーなど多くのセレブが注目している。
ブランドンの母ナンシーがデザインするジュエリーです。意外に可愛い!しかし・・・凄い値段ですよ。4,000ドルくらいするらしい・・・。右からニコール、ミーシャ

ブランドンの兄弟たち・・・
お兄ちゃんのジェイソンは少し?太っちょさん
ブランドンは兄と弟の3人兄弟です。兄ジェイソンは俳優をしている。兄ジェイソンもブランドン同様にパーティー大好き人間で、セレブの集まるパーティーにはよく顔を出す。弟アレキサンダー(以下アレックス)は現在22歳でノースウエスタン大学でビジネス経済学を学ぶ学生。11歳年の離れたスーパーモデルのカプリス(33歳)と婚約中だったアレックスだが2004年3月に破局している。そして現在、超人気の双子女優アシュレイ・オルセンと急接近しているようで、その間柄はタブロイド誌に取り上げられたほど・・・。

デイヴィス氏にはブランドンや兄のジェイソン、弟のアレックスを含め孫が全部で14人いるそうです。

大富豪の方々は博愛精神に満ちているということですが・・・。そんな一族の中で育ったブランドンですから、とてもやさしい男性であって欲しいと願うが・・・かなりバッドボーイという噂だ!

石油と不動産開発業、会社株の売買で富を築き上げたデイヴィス家で育ったブランドンも現在は画商(美術品の売買)として生計を立てているのか?彼は画商として紹介されることが多い。俳優業をしていたという説もありますが、それは兄の方で彼の経歴に俳優という文字は見当たらないがトミー・ヒルガーのモデルとしてデビューし、モデルとしての経験はあるようです。兄ジェイソンは子役時代から現在まで俳優をしている。また、ブランドンにも俳優としてデビューできるチャンスはあったようです。あのアメリカで国民的人気ドラマ"フレンズ"にジェニファー・アニストン演じるレイチェルの年下で大富豪BF役でゲスト出演するオファーがあったようだが、当時の彼は施設に入ったりと私生活がゴタゴタしていてキャンセルされたそうです。彼にピッタリの役だったのにね?
■弟のアレックスと元婚約者のカプリス ■現在、アシュレイと噂になっています。 航空機事故で亡くなったケネディJrのジョンジョンに少し似てる?


次は、デイヴィス家の交友関係につてい書きましょう。

母ナンシーとアーロン・スペリング夫妻

デイヴィス家と仲が良いことで有名なのがスペリング家(あのビバヒルのね!)、ヒルトン家(もちパリスんちです)ですかね? どうやら家族ぐるみのお付き合いのようです。

先ず、ビバヒルのドナちゃんことトリ・リペリングのパパとブランドンのお祖父ちゃんマーヴィン・デイヴィス氏は親友らしいです。アーロン・スペリングのドラマで80年代に大ヒットした"ダイナスティ"は、石油ビジネスの大富豪一家のドロドロとした人間模様を描いた作品だが、この作品のベースとなったのがデイヴィス家だと言う。スペリングは曰く、ベースになっただけでなくエピソードの撮影も彼らの豪邸で行ったこともあるそうだ。スペリング氏は、毎回デイヴィス家が主催のチャリティ・イベントには出席し寄付もしているようです。

ヒルトン家とも家族ぐるみのお付き合いで、ブランドンはパリス&ニッキー姉妹とは兄妹のように育ったようです。二キー&パリスの叔母は、ブランドンの母ナンシーの兄(ジョンorグレッグのどちらか?)と婚姻関係にあったようだ。つまり現在は離婚しているみたい。そして、ここでパリスの親友ニコール・リッチーも登場!彼女の名付親(代母)はブランドンの母:ナンシー・デイヴィスなんだって!リッチー家とも家族ぐるみのお付き合いなのね・・・。

この一族の物語を書くと切りがないのでここまでにして・・・、お次はブランドンの交友関係や過去の恋愛遍歴、彼のやんちゃ振りについてを書いてみましょう♪

先ず、噂になっただけでも数知れず!ブランドンの恋愛遍歴・・・

ブッシュ大統領の娘、左バーバラ、右ジェナ

2000年頃にはブッシュ大統領の娘ジェナ・ブッシュとデートしていたようです。ブランドン同様にブッシュ大統領の娘ジェナもパーティー大好き女の子で、ハリウッドのあらゆるパーティーへ出席している。ここで少しブッシュの娘達についてご説明します。彼女達ジェナとバーバラは双子の姉妹(二卵性なので全く似てない)二人とも筋金入りの遊び人で有名。未成年の頃から酒を飲みパーティー三昧で明け暮れる日々を何度もタブロイド誌に取り上げられている。警察のお世話になったこもあるそうだ。この点ではブランドンと共通している(笑) 

ジェナは酔ってタバコ片手に友達とじゃれる姿がタブロイド誌に掲載されたり、彼女の21歳の誕生日パーティーでは酔いつぶれて素っ裸(正確にはTバック一丁!)で寝ている姿がネット上で出回っているし、トップレスになりクラブで踊ったり・・・やんちゃな娘です。この双子ちゃんについてのファンサイトはこちら→面白いネタが沢山あります(^^; 

ブランドンに関して2001年9月にこんな記事がありました。Star誌によるとブランドンはプレイボーイ・マンション・パーティーにジェナと出かけた。マルガリータ、ウオッカ、ビールを飲み、コカインを使用してワゴン車から転落する事故を起こした。当時ブランドンもジェナも未成年でした。ブランドンの母親(ナンシー)は彼を2ヶ月間ミネソタにあるへーデルゼン・クリニックへ入院させるため自家用機に乗せる決心をする。へーデルゼン・クリニックは薬物依存症、アルコール依存症などを克服する為の施設で"フレンズ"のマシュー・ペリーも滞在していた。


「もう最悪だったんだ。俺だってアルコール漬けの日々から抜け出したかった。最初は28日間、施設に滞在するつもりだったんだ。だけど家族は後30日いるべきだと望んでいるから、そうするつもりさ。でもこの状況は決してジェナのせいなんかじゃないよ。本当だ。」と、ブランドンはStar誌にジェナをかばった。

彼が施設で治療を受けている頃、ジェナは6人の女友達と共にカルフォルニアのホテル・ラ・ホーヤにてブラッディ・マリーをがぶ飲みして大騒ぎしているとナショナル・エンクワイヤー誌に掲載される。当時ジェナはまだ未成年だった。しかし、ラ・ホーヤの支配人はサンディエゴ新聞に「彼女たちが酒を飲んでいるのを誰も見ていません」とコメントしている。

初代チェリエンの娘マーガレット・リッチモンド&ブランドン
21歳になったブランドンは2003年3月28日にハリウッドのヒップなクラブ"White Lotus /ホワイト・ロータス"のVIPルームで「アメリカン・アイドル」の司会者:ライアン・シークレストと喧嘩になる。目撃者によるとブランドンはシークレストの友人に殴られ気絶したようだ。彼は自分の流した血だまりに倒れていたと言う。原因はセクシーな17歳のスペンサー・マーガレット・リッチモンド(初代チャーリーズ・エンジェルのジャクリーン・スミスの愛娘)を巡ってのトラブルらしい。

2003年の4月5日には飲酒運転で逮捕となる。ブランドンは刑務所で一夜を過ごし翌日1万5000ドルの保釈金を払って出てきた。逮捕状況は・・・5人のお嬢さん達を乗せたブランドンの愛車メルセデスベンツGL500はハリウッドのヒップなクラブ"White Lotus /ホワイト・ロータス"の近くで白バイに停められ逮捕となった。その夜、少し前に別のクラブ(Club Deluxe)にてブランドンがクリスティーナ・アギレラに声をかけているところを目撃されている。

そらから数週間後、ブランドンは家出を決心する程ある少女に心を奪われる。ブランドンは飲酒運転の逮捕がきっかけで母ナンシー・デイヴィスから外出禁止命令が出されていた。しかし、家族がイースター(復活祭)の休日のためパーム・スプリングへ出かけている隙に彼は家を抜け出し、レオナルド・ディカプリオやパリス・ヒルトンと共にクラブで飲み明かした。 翌日の土曜には17歳のスペンサー・マーガレット・リッチモンド(初代チャーリーズ・エンジェルのジャクリーン・スミスの愛娘)をビバリー・パークのパーティーへ誘い出かけるもののパーティーで別の女性と知り合いスペンサー・マーガレット・リッチモンドを置き去りにして帰る。 朝の4時にこっそり帰宅するものの母親が雇っている4人の警備員に捕まり母親に知られることになる。母ナンシーはパーム・スプリングからブランドンを電話で叱り付ける。 翌日の日曜にブランドンは母親へ 「ママ、愛しているよ。だけど僕は運命の出会いをしたんだ。彼女に会いに行くよ。もうここには戻らない・・・」と、置手紙を書いたそうだ。これに関してデイヴィス家の代理人は真実ではないとコメントしている。っていうか〜その運命の出会いってのも微妙・・・。

さて、ここからはブランドンとデートしていた女優たちをご紹介しましょう。

レイチェル・リー・クック

先ずは、レイチェル・リー・クックと付き合っていたらしいです。そして、これは噂ですが・・・パリス&ニッキー2人ともブランドンの恋人だったとか?一緒にいる写真を何度も見かけますが・・幼少期から兄妹のように育ったから仲がいいのかな?という感じにも見えます。 でもニッキーとはマジに付き合っていたと伝えられています。仲良しだったパリスとは去年から絶交しています。原因は不明ですが、ブランドンはパリスの人種差別的言葉に腹が立つとか?パリスはアフリカ系アメリカ人に対してNのつく呼び方をするらしいです。ブランドン自身もユダヤ系アメリカ人なので人種に関する差別用語を聞くだけで不愉快だとか・・・この2人には他にもいろいろありそうですね?

次にパリスの紹介でアメリカン・パイに出演したタラ・リードと交際を始め公式の場で見かけるようになる。タラ・リードとレイチェル・リー・クックは「Josie & The Pussycats/邦題:ドラドラ子猫とチャカチャカ娘」で共演しています。タラ・リードは「Josie & The Pussycats/邦題:ドラドラ子猫とチャカチャカ娘」で共演したMTVで人気の司会者カーソン・ディリーと婚約していたが破局を向かえる。その寂しさを癒してくれたのが遊び上手でパーティー・ピープルのブランド
ブランドン&タラ
ンだった。しかし、長続きせずにいつのまにか一緒にいる2人を見かけなくなる。

それから、パリス&ニッキーと公私共に出歩くようになる前は、あの問題児女優:シャナン・ドハーティーと交際発覚!当時シャナンは夫だったリック・ソロモン氏と離婚したばかり、その傷を癒してくれたのが遊び上手な若いボーイフレンドのブランドンだったとか・・・。シャナンとは10歳以上としが離れているからね? 余談ですが、シャナンの元夫はパリスの元彼でして、例のプライベート・セックス・ビデオの相手です(^^; このソロモン氏を巡ってパリスvsシャナンのキャットファイトは凄かったとのこと・・・。タブロイド誌によると、どちらかと言うとシャナンの方がパリスを毛嫌いして攻撃を仕掛けていたようです。


さて、お次は・・あのチャーリーズ・エンジェルのドリュー・バリモアもブランドンにお熱だったとか?ドリューは婚約者で結婚寸前だったトム・グリーンと破局した後、かなり落ち込み「もう恋なんてしないわ」と言っていたそうだ。そんな彼女を再び恋に目覚めさせたのがブランドンだった。 「トムとの別れに落ち込んだけど、それは真の相手に出会うためだったのかも?私が恋愛に自信をなくしそうになった時、現れたのがブランドンだったの!また幸せを感じられそうよ♪」と、ドリューがコメントしている。しかし、長続きしなかったみたいですね?ドリューは他に相手いるし・・。要するにブランドンは少し付き合うには楽しい男ということなのか?? まだまだお付き合いしてきたお嬢さんたちは沢山いるのでしょうが・・・私の知っているのはこれぐらい!
お付き合いしていた頃のニッキー・ヒルトン&ブランドン
仲良しだった頃のブランドン&パリス。ブランドンは目にアザを作っていますが喧嘩でしょうね?
付き合っていた頃のブランドン&シャナン。2人でビーチに行ったり楽しい日々を送っていたようです。
すっかりデイヴィス家の一員になっているミーシャちゃん
左からミーシャ、ブランドン母ナンシー、ブランドン祖母バーバラ、ブランドン君

ここで、やっとミーシャが登場!ミーシャとブランドンは2004年2月頃パーティーにて友人の紹介で知り合ったみたいです。ブランドンはミーシャと交際するようになりタブロイド誌やハリウッドの公式の場で名前を見かけるようになりました。以前から女優さんたちと噂はあるが話題性はなかった。今では、このミーシャ&ブランドンのカップルはハリウッドでも注目のビック・カップルの仲間入りで、パパラッチに追われる日々を送っている・・・。

どうやら喧嘩っ早いブランドン君、こんな記事が2004年10月1日のNew York Daily Newsに掲載されていた。

タイトルが"数十億ドルあっても良いマナーは買えない!"でした。 昨日の朝方、最も人気なハリウッドのバーで、23歳のアメリカン石油王相続人ブランドン・デイヴィスは31歳になる果物会社ドールの後継ぎジャスティン・マードック氏に殴りかかった。バーにいた男性が言うには・・・「僕はトイレに並んでいたんだ。するとブランドンが男子トイレから出てきたのさ、そしてジャスティンが"よう!調子はどうだ?"って彼に話しかけたよ。まぁ気取ったトーンでね!それから互いに相手を小突きあったんだ。するとたちまち2人は殴り合いになった。」 「ジャスティンは見事な身のこなしでブランドンのパンチを3回もすり抜けた。ブランドンは一度も当たらず一体何やってんだか?」 結局、用心棒が2人を引き離したそうだ。そこには恋人のミーシャ・バートンも一緒だった。「一体どういうつもりなの?え?」と、ミーシャはブランドンを皆の前で叱り付けていたそうだ。ブランドンとミーシャが立ち去った後、皆はジャスティンに近づき・・・「ありがとう!スカッとしたよ、ずっとブランドンの尻を蹴り上げたいと思っていたんだ!」と礼を言ったそうだ。デイヴィス家の代理人曰く、「マードック氏が先に小突いてきた。トラブルを避けたいと言ったブランドンに、マードック氏が亡くなった祖父(マーヴィン・デイヴィス氏)に対して侮辱した言葉を言ったのでブランドンが彼にヘッドロックをした」とコメントしている。マードック氏は本誌に対してのメールに答えず代理人を通して「何も問題はない」とコメントしただけ。ミーシャ・バートンの代理人も「ミーシャの恋人は喧嘩好きの乱暴者ではない」とコメントしている。実際のところ・・・かなりなやんちゃ坊主!つまり問題児だ(笑)

2005年1月更新




・記事を書く際に参考にした雑誌および新聞:New York Daily News、New York Post、Star、National Enquirer、VideoETA
・デイヴィス社について参考にしたサイト:Davis Petroleum、Yahoo Finance

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