各エピソードで使用された曲の紹介です。公式サイト
"The OC MUSIC MIX"を参考に作成しました。しかし、公式サイトの曲順はエピソードで使用された順番に掲載されていない箇所も多々ありました。このページでは1話ずつチェックして説明を入れました。エピソードを100%楽しむために参考にして下さい。

※リンクミス、および曲名やアーティストに 間違いなどがありましたら直ちに修正いたしますのでメールにてご連絡下さい。


曲名&アーティスト名をクリックすると挿入アルバム(視聴可能なアマゾンのページ)もしくはアーティストの公式サイトへ別窓で移動します。
印はサウンドトラックCD
Music from the O.C.: Mix 1 にも含まれている曲です。
Season:1
S1-01 S1-02 S1-03 S1-04 S1-05 S1-06 S1-07
S1-08 S1-09 S1-10 S1-11 S1-12 S1-13 S1-14
S1-15 S1-16 S1-17 S1-18 S1-19 S1-20 S1-21
S1-22 S1-23 S1-24 S1-25 S1-26 S1-27
S1-1 Pilot TOP LISTへ戻る
★ California - Phantom Planet
母親とそのBFに家から追い出された後、サンディに電話を掛けニューポートへ向かうシーン。
※次回のエピからオープニング・テーマソングとして使われる曲。 これは名曲ですよ!!私も大好き!!
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
・ Show Me - Cham Pain
ルークがマリッサを迎えにきた時、車の中で流れていた曲
※ このアーティストは曲もよく知りませんが、ルークが迎えにきた時、車で流れていた曲が"Show Me, Show Me,"って何度も歌っていたので・・・・
※ リンク先はなしです。
・ Sweet Honey - Slightly Stoopid 
セスとライがボートでセーリングをするシーン。
・ All Around The World - Cooler Kids
ファッション・ショーで流れていた曲。シングルCDでは色々なremixが楽しめます。
※ヒラリー・ダフ主演ドラマ『リジー・マグワイア』のサントラCDにも収録されています。
・ Swing Swing - The All-American Rejects
サマーたちの車の中でホーリーのパーティーへ向かうとき流れていた曲
・ Hands Up - Black Eyed Peas
ホリーのパーティーに到着し、ルークが別の女の子と消え去るまで流れていた曲
・ I'm A Player - The K.G.B
ライアンがパーティーにてマリッサと話をし、その後サマーに誘惑されセスが怒って飛び出して行くまで流れていた曲
・ Let It Roll  Maximum Roach
砂浜でルークたちにからまれているセス、ライアンが加わりルークたちとの乱闘で流れていた曲
※ リンク先はなしです。
・ Into the Dust - Mazzy Star
酔いつぶれたマリッサをライアンが抱きかかえ部屋へ送っていくシーンで流れていた曲。
※ この曲好きです!!チャームドでもパイパーがプルーの死を乗り越えられずプルーの部屋でぼんやりしているシーンで使われていました!!
★ Honey and the Moon - Joseph Arthur
セスと別れを告げたライアンがサンディの車でチノへ戻るシーン
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
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S1-2 The Model Home TOP LISTへ戻る
・ Californiat - Rufus Wainwright
冒頭のシーンからセス&ライのプールのシーンまで。この曲お気に入りです。
※ ルーファスは大好きなアーティストで70年代風の音がすごい良いです。アルバムはお勧め!!
・ I'm A Terrible Person - Rooney
マリッサの運転する車で流れている曲
・ Hands Up - Black Eyed Peas
サマーの誕生日パーティーからルークがマリッサへ電話を掛けたとき流れていた曲
★ Caught By The River - The Doves
ライとマリッサが自転車に乗り、セスはスケボーで桟橋のレストランへ向かうシーン
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
・ In Your Eyes - Aaron D
ルークたちと喧嘩した後、モデルホームに逃げ帰ったセス&ライとマリッサが話をしているとマリッサの父ジミーとセスの母キルスティンが現れるまで
※ リンク先はなしです。
・ Do It With Madonna - The Androids
パーティーにてルークやサマーなど皆がライアンをバカにし、マリッサが怒って出て行くシーン
・ Hallelujah - Jeff Buckley
パーティーを抜け出しマリッサがライアンに会いに来たシーン。この曲好きです。
※ ジェフは天才と言われたミュージシャンでしたが、若くして亡くなっています。
・ We're Going Out Tonight - Shady Lady
火をつけた後、ホーリーの家に戻ったルークが煙くさいとサマーに言われたシーン
※ リンク先はなしです。
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S1-3 The Gamble TOP LISTへ戻る
・ Wanna Be Happy - Brooke
マリッサの部屋、サマーとお喋りているところへセスが訪ねてくるシーン
・ Sing Sing Sing (With A Swing) - James Horner
カジノパーティーへ出かけるシーンから〜
★ Rain City - Turin Brakes
ライアンと母ドーンの別れのシーンから〜。この曲もすごくいい感じです。
※ とにかくサントラCDに選ばれた曲は全て一押しだよ!!買って損はない!
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
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S1-4 The Debut TOP LISTへ戻る
・ Why Can't I - Liz Phair
舞踏会の試着会場フィッティングルームにてサマーがライアンをエスコート相手にしたいとマリッサに伝えるシーンで流れていた曲
・ Lazy Days - Leona Naess
マリッサの家でライアンが彼女のドレスをホックを留めてあげるシーン
・ Play Some D - Brassy
ホーリーのパーティーにてサマーがお金を払うから舞踏会の相手を交代してくれと頼むシーン。
※ この曲好きです。踊りたくなる!!
・ To Sheila - The Smashing Pumpkins
舞踏会で父親が殴られ金を使い込んだことが暴露された後、悲しみに暮れるマリッサにライアンがそっとジャケットを掛けてあげるシーン
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S1-5 The Outsider TOP LISTへ戻る
★The Way We Get By - Spoon
冒頭シーンからライが自転車、セスがスケボーで海老を食べに行くシーン。
※ これもお勧めのアーティストです。
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
・ Sucka MCs - The Grand Skeem
ライアンのアルバイト先にマリッサとサマーがやって来たシーンで凄く小さな音で流れている曲。
※ これは・・・もしかしてラップグループRun-DMCのカヴァーだと思います。多分そうだよ!「マルコム・イン・ザ・ミドル」のフランキー主演の映画「エージェント・コーディ 」のサントラに入ってます。
・ Eya Eya Oy - The Grand Skeem
ちょっと聞いたことない曲なんでどこで流れているか不明・・・・。多分ルークとマリッサがライのアルバイト先で会っているシーンかな?
※ リンク先はなしです。
・ Let's Get Retarded - Black Eyed Peas
ドニーたちのパーティーで掛かっていた曲
・ Brick by Brick - Grade 8
ライアンがドニーのパーティーからマリッサに電話を掛けるシーン
・ Rock Like This - The Grand Skeem
セスがドニーを連れてホーリーのパーティーへ到着した時流れていた曲かも??
・ All Kinds of Time - Fountain of Wayne
マリッサとライアンがプールサイドでお喋りをするシーン
・ Rolling With The Heat - The Roots
ホーリーの部屋、ベッドで絡み合うルーク&ホリー、その後ドニーが騒ぎ出すシーン
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S1-6 The Girlfriend TOP LISTへ戻る
・You're So Damn Hot - OK Go
ライ&セスがプールサイドにてケイレブのGFガブリエルに見とれるシーン。
・ Wait For Me - The Runaways
マリッサの部屋にルークが訪ねて来るシーン。
・ Disco Church - The Faders
この曲はよく知りません・・・。多分?流れからいってガブリエルがライアンのバイト先へ来てお喋りをしているシーンで流れていた曲かも??
※ リンク先はなしです。
・ Break - Palm Street
この曲もよく知りません・・・。多分?ライのバイト先、ガブリエルとお喋りをしているとマリッサが訪ねて来る。そのとき流れていた曲かも??
※ リンク先はなしです。
・ More Bounce (in California) - Soul Kid #1
ライアンとセスが浜辺の屋台でマリッサとサマーを見つけ、ケイレブの誕生パーティーへ招待するシーン。
※この曲大好きです!マーク・ゴッドフリー(Soul Kid #1)ですが、なかなかCDなど手に入らないし発売しているのかわからない。彼は大手に相手に去れずインディー扱いで独自でネットにて活動していましたが、なんと、この"More Bounce in California,"がNBAオールスターのスラムダンクコンテストやXゲームのTV放送、ドジャースのバッティング練習、チアリーダー・ショーなどに使用されスポーツ現場ではなくてはならない曲になったわけ!!その上、映画「キューティー・ブロンド2」やケイト・ボスワース主演映画「ウィン・ア・デイト・ウィズ・タッド・ハミルトン!」などの挿入歌として使用されました。もちOCでもね!ここでは「キューティー・ブロンド」のアルバムを紹介しています。
・ Do You - User
マリッサの部屋、サマーが着ていく服を選びながらマリッサをお喋りをするシーン
※スウェーデン出身のバンドです。2003の春にデビューアルバム"USER"を出したばかりの新人さん。公式サイトにてアルバム全曲視聴できます。
・ Hollow - Tricky
マリッサとルークのベッドシーンで流れていた曲
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S1-7 The Escape TOP LISTへ戻る
・Good Day - Luce
・セスがプールハウスにてライにサンボレロをかぶせるシーン
・ マリッサが部屋でサマーにルークとのセックスについて追求されているシーン。
・ Movie Script Ending - Death Cab For Cuties
ティファナへ向かう車の中。セスとサマーのケンカのシーン。
※ これはセスが大好きなバンドという設定で演じているアダム自身もお気に入りのバンドです。
・ Ritmo De Oro - Los Cubaztecas
雰囲気からしてティファナに到着した時流れている曲でしょうね?
※ リンク先はなしです。
・ La Conga De Santiago - Los Cubaztecas
上に同じく雰囲気からしてティファナに到着した時流れている曲でしょうね?
※ リンク先はなしです。
・ Out Of Control - Chemical Brothers
クラブで流れていた曲 。
・ Going Under (Kruder and Dorfmeister Remix) - Rockers Hi Fi
町をさ迷うマリッサと彼女を捜すライたちのシーン。
・ Into Dust - Mazzy Star
最後マリッサを見つけてからライアンが彼女を抱きかかえる最後のシーンまで
※この曲は"Pilot/第1話"でも使われていました。
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S1-8 The Rescue TOP LISTへ戻る
・Let The Bad Times Roll - Paul Westerberg
サマーがセスの部屋に初めてやって来て、マリッサを助けるためにライが必要と説得するシーン。
・ Le Femme D'argent - Air
メキシカン風レストランでジミー&キルスティン、サンディ&レイチェルが鉢合わせになるシーン。
・ Keep It Together - Guster
ライの学校入学が許可されたシーン
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S1-9 The Heights TOP LISTへ戻る
★ Paint The Silence - South
登校してからマリッサとライが出かける約束を交わすシーンから〜
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
・ Don't Give Up On Me - Soloman Burke
夕日の景色から〜、夜ジャグジーに入るキルスティンに花束を渡すサンディ
★ How Good Can It Be - The 88
ライ&マリッサ観覧車でのファーストキス
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
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S1-10 The Perfect Couple TOP LISTへ戻る
・ Strange and Beautiful - Aqualung
冒頭のマリッサとライのキスシーン
・ A Fine Romance - Stacy Kent
船上パーティーで流れていた曲
・ Breathe - Leaves
最後、サンディ&キルスティンのキスシーンからマリッサとライのキスシーン
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S1-11 The Homecoming TOP LISTへ戻る
・ We Drink On The Job - Earlimart
セスの部屋、ライがオーデコロンとアンナについて話しセスをからかっているシーン
・ Breathe Easy - Minibar
プールハウス、ライとマリッサのキスのシーン
・ Different Stars - Trespassors William
チノ、テレサの家を訪ねるシーン
・ Caravan - The Joh Buzon Trio
サマーがセスを訪ねて来ていきなりキスするシーンから〜
※ リンク先はなしです。
・ Caravan - Gordon Jenkins
アンナとのキスシーンから再びサマーとのキスシーンへ・・・セスの二股シーン!
※ リンク先はなしです。
・ Latinos Mundial - Mellowman Ace
自動車解体所でのシーン
※ リンク先はなしです。
★ Orange Sky - Alexi Murdoch
兄トロイとの刑務所での別れ
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
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S1-12 The Secret TOP LISTへ戻る
★ We Used To Be Friends - The Dandy Warhols
・冒頭、セスが踊りながらキッチンへ入り仮病を使うシーン
・ 学校の廊下サマー&アンナとセスがバッタリ会うシーン、他・・・
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
・ Get What You Need - Jet
ルークの父親の会社で真っ赤なスポーツカーのラジオから流れていた曲
※Jet大好き!個人的に好きなバンドです。The Whoなど・・昔どこかで聞いたようなサウンドで超かっこいい〜〜!とくにAre You Gonna Be My Girlはお勧め!
・ If She Wants Me - Belle and Sebastian
キルスティンとジュリーがレストランにて会話しているシーン
★ Move On - Jet
最後、学園のヒーローから除者になったルークを交え学校へ乗り込むシーン
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
※Jet大好き!個人的に好きなバンドです。The Whoなど・・昔どこかで聞いたようなサウンドで超かっこいい〜〜!とくにAre You Gonna Be My Girlはお勧め!
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S1-13 The Best Chrismukkah Ever TOP LISTへ戻る
・ Santa Claus is Coming To Town - The Ventures
冒頭、セスがクリスマカーについてライに説明するシーン
・ Maybe This Christmas - Ron Sexsmith
ライ&マリッサがショッピング・モールにてクリスマスの買い物をするシーン
・ Hannukah Lights - Firstcom
コーエン家、アンナvsサマーに囲まれてセスが座っているシーン。ユダヤ教のクリスマスソングかな?
※ リンク先はなしです。
・ Winter Wonderland - Peggy Lee
ニコール家でのクリスマスパーティーで流れていた曲
・ Silent Night - Firstcom
アンナがセスにプレゼントを渡した時に流れている曲。
※ 有名なクリスマス・ソングなので色々なアーティストカヴァーしています。
※ リンク先はなしです。
・ Santa Baby - Eartha Kitt
サマーがセスにワンダーウマンのコスプレをプレゼントするシーン
・ We Wish You A Merry Christmas - Firstcom
酔ったマリッサがライを無理やりダンスへ誘うシーン。有名なクリスマス・ソングなので色々なアーティストカヴァーしています。
※ リンク先はなしです。
・ You Come In Burned - The Dandy Warhols
マリッサが化粧室で酒を飲むシーン。 セラピーの待合室でマリッサとオリヴァーのシーン
・ Blue Christmas - Bright Eyes
セスとアンナ両方に去られガッカリするセスのシーンから〜、最後のコーエン家のクリスマカーのシーン
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S1-14 The Countdown TOP LISTへ戻る
・ Selling Submarines - The Pattern
ヘイリーにパーティーに行くようにけし掛けられ家を出ようとすると大勢の客が押しかけてくるシーンから〜
・ Make Up Your Mind - The Vacation
コーエン家のパーティーで流れている曲
※ リンク先はなしです。
・ Walking On Moonlight - Brookeville
パーティーへ向かう車の中、サンディとキルスティンが結婚生活について話しているシーン
・ We've Had Enough - Alkaline Trio
ライがヘイリーを捜し回るシーン
・ Destiny - Zero 7 Photek Remix
サンディ&キルスティンが怪しいパーティーに到着したシーン
・ Walkaway - Dropkick Murphy's
ライ&セスがヘイリーにそそのかされプールハウスへ閉じ込められるシーン
・ Ratso Rizzo - Laptop
閉じ込められたセスが発狂し出しライが困るシーン
★ Just A Ride - Jem
怪しいパーティーの素晴らしさを友人から聞かされるキルスティン
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
・ Overdriver - Singapore Sling
サマー&アンナが見知らぬ男性にどちらに微笑み掛けたが尋ねるシーン
・ Did You Ever Get A Feeling Of Dread - Suicide Machines
ヘイリーの天敵が現れライたちに助けを求めに行くシーン
・ Flowers - The Flaming Sideburns
マリッサの元へ向かうため車を走らせるライ、アンナはセスを忘れられずパーティーを出るシーン
★ Dice - Finley Quaye and Beth Orton
ホテルへ到着し走ってマリッサの待つパーティー会場へ向かうライ、そして2人のキスシーンまで
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
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S1-15 The Third Wheel TOP LISTへ戻る
・ Saturday Morning - The Eels
朝食の時ヘイリーが聞いている曲
・ Popular Mechanics For Lovers - Beulah
学校、ライアンとマリッサが歩きながら会話するシーン、セスとアンナが図書室でイチャついているシーン
・ Blue Side - Rooney
オリヴァーのホテルにて皆でモロッコ料理を食べているとき流れている曲
・ Sorry Sorry - Rooney
プールハウス、ルーニーのライブへ出かける支度をするライアンとマリッサのシーン
・ Want In - Laptop
・クラブに到着した時に流れている曲
・最後のシーン、ライブが終わりコーエン家の居間でゲームをするシーンでも使用
・ Burn Baby Burn - Ash
ライブの裏口でオリヴァー会いバックステージパスをもらうシーン
・ Should I know - Buva
ルーニーのライブが始まる前に流れている曲(サマーとアンナがトイレに行くまで〜)
・ Thank You For Being A friend - Anna and Summer sing
アメリカで80年代に人気だったTVドラマ「ゴールデン・ガールズ」のテーマ曲
・ Popstars - Rooney
マリッサの元へ向かうため車を走らせるライ、アンナはセスを忘れられずパーティーを出るシーン
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S1-16 The Links TOP LISTへ戻る
・ Quiet Village - Martin Denny
セスの部屋、アンナとセスがパームスプリングについてベッドで寝転がり話をしているシーン
・ Away From Me - Puddle Of Mudd
・コーエン家の玄関先パームスプリングへ出発するシーン
・パームスプリングにて、オリヴァーvsライアンがゴルフカートで競争するシーン
・最後のシーンでマリッサがオリヴァーと残るためライアンが部屋を出るシーン
・ Its Not Unusual - Tom Jones
・オリヴァーのパームスプリングの部屋へ到着しアイスボックスを運ぶシーン
・酒と薬を飲んだ振りをしてマリッサに電話を掛けた後、オリヴァーが踊り出すシーン
・ Love Dance - Martin Denny
パームスプリング、アンナとセスが部屋でイチャついている時流れている曲
・ Addicted - Enrique Iglesias
セスとアンナの邪魔をするためサマーが部屋に入って来てTVをつけた時に流れている曲
※ちなみにこの曲のプロモーション・ビデオにはミーシャが出演しています。
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S1-17 The Rivals TOP LISTへ戻る
・ Boom Box - Mosquitos
・学校のカフェテラスにて、サマーの新しいBFダニーの冗談についていけないセスのシーン
・学校の廊下アンナにコンサートに誘われご機嫌のセスだが再びサマーとダニーにバッタリ会うシーン
・学校のラウンジにてセスがダニーを家に招待するシーン
・ Come Into Our Room - Clinic
・ライアンがオリヴァーの素性を探るため学校に忍び込むシーン
・プールハウスにてオリヴァーがマリッサに渡した手紙をライアンが無断で読むシーン
・ The Spoils of The Spoiled - The New Amsterdams
セスの部屋、ライアンがオリヴァーの手紙の内容をセスに話そうとするが彼は聞きたがらないシーン
・ Cannonball - Damien Rice
ダニーとの別れを決心したサマーがそれをセスに伝えるシーンから〜マリッサに無視され落ち込むライアンのシーンまで・・
・ Big Sur - The Thrills
学校のラウンジ、ビリヤードをするライアンをじっと見つめていたオリヴァーが近づいてくるシーン
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S1-18 The Truth TOP LISTへ戻る
・ Love of the Loveless - The Eels
・冒頭、謹慎中のライアンが部屋で時間を持て余しているシーン
・サマーとアンナが来ているので一緒にコミックビデオを見ないかセスがライを誘うシーン
・ Three Feet Tall - I Am Kloot
学校、退屈しているサマーがマリッサを誘おうがオリヴァーとの約束があると断られるシーンから、学校のラウンジでセスとアンナの会話シーンまで
・ New Resolution - Azure Ray

ライアンがジュリーにオリヴァーのことを忠告した後、校庭でオリヴァーがマリッサをしつこくLAに誘いそれをルークとセスが遠方から様子を伺っているシーン

・ Watching The Game At Joes - Mastersource
多分?セスとアンナvsサマーがコミックビデオを見ているとき流れている曲かもしれない?
※このMastersourceというアーティストなのか??ネット上で検索しても不明です。どうやらスタンダードな曲をインストルメンタルにアレンジしてを演奏しているようです。
※ リンク先はなしです。
・ Self-Help - Turin Brakes
プールハウス、オリヴァーの件でライアンを信じなかったことを謝罪するセスのシーン
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S1-19 The Heartbreakh TOP LISTへ戻る
・ Hello Sunshine - Super Furry Animals
サマーが上着を脱ぎ彼女の胸にセスが見とれてるシーン
※私のお気に入りです(^^;
・ Billoddity - Mojave 3
・プールハウス、セスがついにセックスを経験したとライに報告するシーン
・ビーチ、サマーがマリッサにセスとセックスをしたと話すシーン
・ Summertime - The Fire Theft

セスが再びサマーの部屋へやって来て、昨日より落ち着いて行動できると彼女に素敵なキスをしマッサージを始めるシーン

・ Anything But Love - Squirrel Nut Zippers
ヴァレンタイン・パーティーで流れていた曲
・ Dreamtime - Mastersource
どのシーンで使われていたか不明。流れから、ヴァレンタイン・パーティー、泣いているマリッサにサンディがアドバイスするとき流れていたピアノの曲?
※ リンク先はなしです。
・ Night Moves - Bob Seger
ルークがジュリーの家を訪ねて来たシーン
・ Wonderwall - Ryan Adams
セスの部屋、セスがレコードをかけサマーとダンスするシーン
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S1-20 The Telenovela TOP LISTへ戻る
・ Caught In The Rain - Preston School of Industry
ライとセスが校庭を歩きながらマリッサとの関係について話しているシーン
・ Leaving Trains - James William Hindle
学校のカフェテラス、マリッサとライがテレサについて話しているシーン
・ Bluebird Of Happiness - Mojave 3

・ライとテレサがビーチを散歩しているシーン
・マリッサがライの件でテレサのモーテルを訪ねるシーン
・ライがエディを訪ねるためチノへ向かうシーン

・ Des Moines - Halloween, Alaska
・ライがエディにテレサを見つけたと話すシーン
・テレサがマリッサにライとは友達で自分はエディと結婚するつもりだと話すシーン
※インディーズ系のバンドで2003年12月にCDをリリースしていますが、大手では販売していないようでインディーズ系バンドをリリースしているNew Artist Directだけで購入可能
・ Something Pretty - Patrick Park
セスとサマーが皆の前でキスをし交際を公表するシーン
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S1-21 The Goodbye Girl TOP LISTへ戻る
・ Alone - Trespassers William
テレサとライが車の中で就職情報誌を読みキスをするシーン
・ A Lack of Color - Death Cab For Cutie
校庭、セスがアンナにピッツバークへ引っ越す理由をひつこく追求するシーンから〜サンディとキルスティンのシーンまで
・ Specialist - Interpol

ライがテレサのモーテルを訪ね二人がベッドインしエディがそれに気がつき車を急発進させるシーン

・ Walkin' The Walk - Mastersource
コーエン家のパーティーで流れていたジャズ風の曲
・ Something For You - Mastersource
アンナが会場に現れてからコーエン家のパーティーで流れていたジャズ風の曲
・ Separate Ways - Journey
セスとライが車で空港へ向かうシーンで流れていた曲
・ If You Leave - Nada Surf
コーエン夫妻の寝室、キルスティンとサンディのシーンから〜空港に到着したセスとアンナが別れを惜しむシーン
※2004年10月26日発売予定のサントラCD第二弾"The OC Mix 2"に挿入予定!
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S1-22 The L.A. TOP LISTへ戻る
・ Ride - The Vines
セスとライがモーテルにてルーク&ジュリーのラブシーンを目撃するシーン
★ How Good Can It Be - The 88
LAへ向かう車の中で流れている曲
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
・ Born Too Slow - The Crystal Method
LAのクラブに到着したとき流れていた曲
・ Road Leads Where It's Led - The Secret Machines
ライがストリッパーをしているヘイリーに気がついてから流れている曲
・ To Get Down - Timo Mass
ヘイリーがストリッパーをしていることに気がつき責め立てるシーン
・ Get Krunk - K- Dub
クラブのVIP入り口でマリッサとライが小芝居をしているとき流れていた曲
※ リンク先はなしです。
・ All The Boys - The Plus Ones
グレディが自分のバンドとしてサマーに聞かせた曲
・ Espionage - Kid Gloves
どこで使われているのかわかりません??
※ リンク先はなしです。
・ Out of LA - Jude
ライたち4人がクラブの帰りハリウッド通りを歩いているシーン
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S1-23 The Nana TOP LISTへ戻る
★ Just A Ride - Jem
サマーの部屋、おばあちゃんに会いたいとせがむサマーをセスがなだめるシーン
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
・ Float On - Modest Mouse
チノにてテレサとエディの婚約パーティーで流れている曲
・ Heartache - Chris Murray
テレサの婚約パーティー、ライがマリッサと話し合うが途中でマリッサが部屋へ逃げるシーン
※アメリカのスカ・シーンをリードしCDをいくつか出していますが、この曲はライブなどでは演奏するがリリースしていないようです。
・ Take Me Home - Aqualung
ペサハの儀式で流れている曲
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S1-24 The Proposal TOP LISTへ戻る
・ Met a Girl Like You Once - Zack Hexum
学校のラウンジでマリッサとライがウェディングシャワーについて話をしているシーン
・ Pride - Syntax
マリッサとライアン海辺でのキスシーン
・ All The Kings Horses - DRIFTLAND feat. Christina Lux
・サマーとセスがイヤーブックを見ているシーン
・病室にてマリッサがルークとさよならをするシーン
※この曲は2001年頃にクリスティーナ・ラックスとDRIFTLAND(本名:トルステン・ウィガンフィルダ)が共同で作った曲で当時ライブのみで歌っていた。二人はドイツで活躍するミュージシャン。クリスティーナのライブ版CDにアレンジを変え"Believe"というタイトルで収録されていて公式サイトで視聴できます。また、DRIFTLANDのアルバム"Songs Of Love And Hope"にはクリスティーナをフューチャリング し"All The Kings Horses"として彼女が歌い収録されている。しかし、DRIFTLANDの所属するレーベルはドイツの小さな会社なのでアルバムはドイツ、オーストリア、スイスのみでリリースしている。
ドイツのアマゾンにまりました→
・ Loose Caboose - Henry Mancini
ルークが駐車場から見ているシーンなど・・サンディたちのレストランの開店祝いで流れていた曲
※映画音楽を手がけ有名な作曲家ヘンリー・マンシーニの曲でヘップバーン主演"ティファニーで朝食を"の挿入歌
・ Night Moves - Bob Seger
ルークが悪酔いしてライと電話で話した後、ジュリーに電話を掛けるシーン
・ Pillows and Records - Highwater Rising
セス&サマーが改装した部屋をマリッサが見つけるシーンから〜最後まで
※サンフランシスコを中心に活動するバンドで"O.C"や"One Tree Hill"などに曲が起用された。2004年10月26日発売予定のサントラCD第二弾"The OC Mix 2"に挿入予定!
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S1-25 The Shower TOP LISTへ戻る
・ Autumn Leaves - Richard Hayman & His Orchestra
学校のラウンジでマリッサとライがウェディングシャワーについて話をしているシーン
・ Keep It Clean - Camera Obscura
セスの部屋、サマーがお父さんとのランチについての注意事項を伝えるシーン
・ Right Now - Mocean Worker
ジュリーのウェディングシャワーで流れていた曲
・ Nine Lives - South
マリッサがコーエン家を訪ねた来たシーンから〜セスの部屋でライ&セスの会話、プールサイドにてライアンとマリッサのシーンまで
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S1-26 The Strip TOP LISTへ戻る
・ On Parade - Electrelane
・コーエン家の居間、金を作るためベガスへ向かう計画をたてるシーン
・ジェーンたちが娼婦だと判明し斡旋業者の男から金を要求されるシーン
・ Ch-Checkit Out - The Beastie Boys
・一同がベガスのハードロックカフェに到着したとき流れていた曲
・セス&サマー、ライと3人でベガスの町を闊歩するシーン
・ So Sweet - Jonathan Rice
カジノにてサンディがケイレブにレストランを買ってどう使うつもりか質問するシーン
・ Jacqueline - Franz Ferdinand
キルスティンがジュリーのバチュレット・パーティーのためストリッパーを用意してくれとヘイリーに頼むシーンから〜ベガスのプールでライ&セスがジェーンと知り合うシーン
・ How High - Tricky
ジェーンに連れられポーカーに挑むためバーに到着するシーンから〜
・ The Vanishing - Stars
ジュリーのバチュロット・パーティーで流れていた曲(ヘイリー登場まで・・)
・ Fire - The Ohio Players
消防士のコスチュームを着た男性ストリッパーが次々に登場するシーン
・ Passing By - Zero 7
セスたちのペントハウスにてジェーンとキスをしているとサマーが殴りこむまで流れていた曲
・ Meet Your Demise - The Willowz
ヘイリーとジュリーのファイト・シーンで流れていた曲
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S1-27 The Ties That Bind TOP LISTへ戻る
・ Flying High - Jem
校庭、ライとマリッサはテレサの子供の父親について話しているシーン
★ Orange Sky - Alexi Murdoch
テレサが働くカフェにキルスティンが訪ねてくるシーン
オフィシャル・サウンドトラックCDにも含まれています。
・ Montserrat - Orquestra del Playa
ジュリー&ケイレブの結婚前夜のファミリー・パーティーで流れている曲
・ The Sea and The Rhythm - Iron & Wine
パーティーを抜け出したライ&マリッサ、セス&サマーが4人でビーチを散歩するシーン
・ Bridal March
ジュリー&ケイレブの挙式会場が映し出されたとき流れた曲(結婚行進曲メンデルスゾーン)
Here Comes The Bride
ジュリーがヴァージン・ロードを歩くシーン)
・ Maybe I'm Amazed - Jem
ジュリー&ケイレブの披露宴パーティーのダンスシーン
※ポール・マッカートニー(ビートルス)の曲をカヴァーしています。オリジナルは70年代に発売された彼のソロアルバム"McCARTNEY"に収録されています。
2004年10月26日発売予定のサントラCD第二弾"The OC Mix 2"に挿入予定!
・ Hallelujah - Jeff Buckley
ライがテレサの車に乗りコーエン家を出て行くシーン
※ ジェフは天才と言われたミュージシャンでしたが、若くして亡くなっています。
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